- 2009-06-07 (日) 22:30
- 備忘録と日記
Know Howは伝えられるが、Know WhatやKnow Whyは自分で体得するしかない。
規模が大きくなれば技術から離れた業務を担当する人は勿論必要。
それはビジネスの観点で言えば良い事と言える場合が多く、マニュアル化、ガイドライン化で構造はわからないが対応できる事で人件費は抑えられる。
ただ、技術者として良い意味でのプライドは保ち続けてほしい。
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