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ZABICOM

http://www.zabicom.com/interview/index.html

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昨年の記事です。

オープンソースで低価格、高機能のサーバ、ネットワーク管理システムZABIXX(日本名:ZABICOM)をNTTコムテクノロジーが万全の体制を整え、いよいよ日本展開スタート

仕事で管理ツールの見直しを検討中です。うちの運用保守を任せている部隊はサーバの台数が増えて本当に大変だと思います。効率をプレゼントしたいと思います。

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Postfixのぺーじ です

http://www.postfix-jp.info/postfix.html
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MTAと言えば今はSendmailやQmailじゃなくてPostfixでしょう。
Postfixは皆さんマスターしましょうね。

勉強が一番。

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[VPS] Virtuozzoのメモリはfreeやtopでなくてprivvmpagesを見る

Virtuozzo ベースの CPI の VPS スケーラブルプラン を利用していますが、free や top コマンドで見ると、まだメモリが余っているのに、Out of memory などのエラーで処理が失敗してしまう事態が頻発。free や top コマンドでなくて、メモリの利用状況は privvmpages を確認する必要があるそうです。

VS-02 プラン(メモリ360MB)では、稼働中の OS とは別に malloc で 108 MB まで確保できましたが、free コマンドで確認すると、まだ 160MB ほど残っていました。

VS-03 プラン(メモリ630MB)では、稼働中の OS とは別に malloc で 443 MB まで確保できましたが、free コマンドで確認すると、こちらも 160MB ほど残っていました。

free コマンドの値が正しくない!?

/proc/user_beancounters の privvmpages を確認する

beans=`cat /proc/user_beancounters | grep priv`
max=`echo $beans | awk ‘{ print $4;}’`
use=`echo $beans | awk ‘{ print $2;}’`
let “per=$use*100/$max”
let “mb=$use/256″
let “mmb=$max/256″
echo “privvmpages usage: $mb MB ($per% of $mmb)”

手元の環境で実行(root 権限)してみると、
VS-02 プラン(メモリ360MB)では
privvmpages usage: 247 MB (70% of 351)
VS-03 プラン(メモリ630MB)では
privvmpages usage: 156 MB (25% of 605)
という結果になりました。
free コマンドで認識していたよりも、メモリを消費していた?

これを踏まえて、VPS スケーラブルプラン で
「実質的に使えるメモリ容量」をチェックするのは↓の1行。

# grep privvmpages /proc/user_beancounters | awk '{ print int(($4-$2)*4/1024) }'

VS-02 プラン(メモリ360MB)では『103』、
VS-03 プラン(メモリ630MB)では『448』という結果でした。
概ね、malloc-test.c の実験結果と同じ値です。(差は、malloc-test 自体が利用しているメモリや、他のプロセスのタイミング?)

WebARENA なら 1922MB?

このメモリだと、PostgreSQL もロクに使えそうにないですね。
今は、SQLite を使ってるから良いけど。。。
ちなみに、NTTPC Communications の WebARENA SuitePRO V2 は、
privvmpages が 492168 らしいので、最大 1922MB まで使える模様。

CPI (KDDI) VS-02 プラン(月額3,780円~)→ 351MB
CPI (KDDI) VS-03 プラン(月額7,980円~)→ 605MB
WebARENA SuitePRO V2(月額8,820円~)→ 1922MB

こうメモリ容量を見ると、VS-03 より SuitePRO V2 の方が良いですね。
静的ファイルだけとか、DB を使わないアプリが動いてもアクセス数が
少ないサイトなら、VS-02 で低コスト運用できるかもしれないけど、
SuitePRO V2 の方がメモリに余裕がある分、いろいろ応用できそう。

年間契約している CPI は当面使い続けたいので、
privvmpages 拡張して頂けないでしょうか?>CPI様

[追記]
privvmpages の値は、SSH ログインしなくても、Parallels Power Panel から確認できます。
コンテナ管理 → リソース → メモリ → セカンダリシステムパラメータ

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FreeBSD 7.1 Released

リリースされましたので手に入れておきました。

ってゆうか手に入れるけど触る時間がないっす。悲しいっす。
仕事だとRedhat系のディストリをメインで使用している為、なんですが。

お金を出せるならRedhat、出せないならCentOS、人に提供しないならFedoraかなと。
そんな毎日です。

FreeBSDもWindowsServerも管理はしているが最低限の使い方しかしていないね。
FreeBSDで気になるのはZopeとPloneかな。FreeBSD使いはみんな使っているしね。

LAMP環境であればXoopsとかのCMSが多いんじゃないかな。
LAMPで不満足なことはなくやれる可能性はまだまだまだまだあるので浮気したいが
時間を作らなくちゃ。。Ubuntuもいいねー。

そんなこんなでGoogle検索で最初に出てきたDevITさんの記事を引用

 FreeBSD Projectは1月5日、「FreeBSD 7」系の最新の安定版「FreeBSD 7.1-RELEASE」を発表した。AMD64、i386、IA64、pc98、PowerPC、Sparc64に対応、同プロジェクトのWebサイトからダウンロードできる。スケジューラを一新し、モニタリング機能「DTrace」をサポートした。

 7系の安定版としては2バージョン目となり、デスクトップ環境はそれぞれ「KDE 3.5.10」「Gnome 2.22.3」が採用された。

 米Sun Microsystemsの「OpenSolaris」からモニタリング機能の「DTrace」をインポート、カーネル内部でサポートすることでシステム監視を強化した。これにより、パフォーマンスが改善するという。またi386およびAMD64の標準スケジューラに「ULE Scheduler」を採用、複数のプロセッサ/コアを効果的に利用できる。CPUバインディングとリソースのグルーピングや割り当てを行うシステムコールのcpuset(2)とcpuset(1)も追加した。

 ブートローダーでは、USBデバイスからのブートのほか、マスタブートレコード (MBR) に変わるパーティションスタイル「GUIDパーティションテーブル」 (GPT) からのブートも可能となった。また、「NFS Lock Manager(NLM)」クライアントも追加されている。

 各アーキテクチャ向けにISOイメージが用意されており、FTPやBitTorrent経由でダウンロードできる。最新版のセキュリティサポートは、2011年1月31日まで。

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Ubuntuとは?

http://www.ubuntulinux.jp/

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Ubuntuは、コミュニティによって開発されている、Linuxベースのオペレーティングシステムです。ラップトップ、デスクトップ、そしてサーバに利用することができます。このOSには、Webブラウザ、プレゼンテーション作成、文書作成、表計算、インスタントメッセンジャー、その他多くのあらゆるアプリケーションが含まれています。

Ubuntu(ウブントゥ) とは、コミュニティ により開発されているオペレーティングシステムです。ラップトップ、デスクトップ、そしてサーバーに利用することができます。Ubuntuには、家庭・学校・職場で必要とされるワープロやメールソフトから、サーバーソフトウェアやプログラミングツールまで、あらゆるソフトウェアが含まれています。

Ubuntuは現在、そして将来に渡って無償で提供されます。ライセンス料を支払う必要はありません。Ubuntuをダウンロードすれば、友達や家族と、あるいは学校やビジネスに、完全に無料で利用できます。

私たちは、新しいデスクトップおよびサーバーを6ヶ月ごとにリリースすることを宣言しています。これにより、オープンソースの世界が提供する最新の優れたアプリケーションを常に利用できるようにしています。

Ubuntuは、セキュリティに配慮して設計されています。デスクトップおよびサーバーの無償セキュリティアップデートが、少なくとも18ヶ月間に渡って提供されます。長期サポート(LTS)版を利用すれば、デスクトップについては3年間、サーバーについては5年間に渡り提供されます。もちろん、 LTS版を利用するために追加の費用は必要ありません。すべての人が無償という同じ条件で、私たちの精一杯の成果を利用することができます。Ubunut を新しいバージョンにアップグレードする場合も、常に無償です。

Ubuntuは1枚のCDで提供され、その中に完全に動作する環境が含まれています。さらに、オンラインでソフトウェアを追加することができます。

グラフィカルインストーラにより、素早く簡単にインストールして使い始めることができます。標準的なインストールにかかる時間は25分未満です。

一度システムをインストールすれば、すぐに使えるようになります。デスクトップ版では、インターネット、ドローイング、グラフィックス、そしてゲームといったアプリケーションが一式インストールされます。

サーバー版では、ユーザーがセットアップしたものだけが動作し、それ以外はインストールされません。

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CentOS便利ページ

どれも便利なページです。メーリングリストに登録しようかなっ。

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CentOS – Linux

http://www.centos.org/

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Wikipediaより抜粋

Red Hat社が無償公開したソースコードより、同社の商標、商用パッケージなどを含まない形でリビルドされている。White Box Enterprise Linux、Scientific Linux等を含めて、一般に「RHELクローン」と呼ばれることもある。

RHELクローンとしてはWhite Box Enterprise Linux が先にリリースされている。これが広く人気を得たことを契機に有志のボランティアがCentOSのプロジェクトを立ち上げた。CentOS という呼び名は「コミュニティベースで開発された、エンタープライズクラスのオペレーティングシステム」(Community ENTerprise Operating System)に由来する。

Red Hat社はCentOSの配布・開発に関与しておらず、利用に関して同社のサポートも受けられない。その代わり、Red Hat社の有償サポートが不要な企業のサーバ設置者がCentOSの主要なユーザターゲットである。最近では、大手レンタルサーバ会社の低価格プランで、FreeBSDやUbuntuと共にCentOSが採用される事例が多数ある。

CentOSはRHELと同じく、企業のサーバ構築を主目的としたOSだが、後述するサードパーティのリポジトリを用いてマルチメディアツール等をインストールすることも出来るため、デスクトップOSとして用いることも可能である。

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FreeBSD – Unix

http://www.freebsd.org/ja/

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FreeBSD は x86 互換機 (Pentium(R) や Athlon(TM) など), amd64 互換機 (Opteron(TM), Athlon 64, EM64T など), Alpha/AXP, IA-64, PC-98, UltraSPARC(R) の各アーキテクチャに対応した高性能なオペレーティングシステムです。 FreeBSD は BSD と呼ばれる、カリフォルニア大学バークレー校で開発された UNIX(R) に由来しており、 多くの人々が参加する開発者チーム によって開発・保守がおこなわれています。 また、未対応のプラットフォーム の開発作業も進行中です。

続きはWikipediaで確認してっ。http://ja.wikipedia.org/wiki/FreeBSD

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