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オープンソース
Radiant CMSの紹介
- 2010-02-15 (月)
- Radiant CMS | Ruby
Radiant CMS はシンプルでフレキシブルなオープンソースのコンテンツ管理システムです。
概要
- シンプルな管理画面
- ページ
- スニペット
- レイアウト
- 柔軟なサイト構成
- Radiusテンプレート言語
- カスタムテキストフィルター
- インテリジェントなキャッシュ機能
- Ruby on Rails製
- MIT License
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OneOrZero Helpdesk の紹介
- 2009-06-14 (日)
- OneOrZero Helpdesk
OneOrZero Helpdeskの紹介です。
これはタスク管理とナレッジマネジメント機能を併せ持ったヘルプデスクシステムです。
http://www.oneorzero.com/
社内向けのシステムエンジニアのすべきことは数多く、システムの面倒だけ見ていれば良いわけではないです。
ユーザのサポートやITを使った業務改善などにも取り組んでいかなければなりません。
勿論セキュリティ関連の事項も増えています。
そんな多忙なシステムエンジニアに向けたソフトウェアです。
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EC‐CUBE「Ver2対応」公式ガイドブック—オープンソースECサイト構築ソフト
EC‐CUBE「Ver2対応」公式ガイドブック―オープンソースECサイト構築ソフト
EC-CUBEの機能をしっかり使ってみようとする際に便利な書籍です。カスタマイズや新機能の実装等の情報は載ってませんのでそういう用途での購入は意味がないかもしれないです。※出版社さんごめんなさい
オープンソースのソフトウェアはとりあえずダウンロードしてそれなりにインストールして構築完了といった感じで満足しちゃって終わっちゃう人って多いですよね。それじゃ正直だめだめです。研究したいだけとかならまだ、良いんですけどやっぱり使いこなせなければあんまり意味がないとヤエガッシーは思いますよ。うーーーん。昔々問題になったWinnyとか悪い意味でのP2Pで高額アプリケーションを沢山落として収集している人っていましたよね??なんか、それと一緒ですよ。そういう人って結局手にいれたアプリケーションをしっかり使用できていないんです。使う為ではなくいつのまにか集めるのが目的になってしまってるんです。
しっかり使いたいなら購入してマニュアルやメーカーのサポートを受けてくださいって感じです。
手段と目的って言葉がありますね。オープンソースを手段としてではなく目的として捉えてしまう場合、これが危ないです。たまにはこういう観点で色々な物事を考えてみてください。きっと良い事ありますよ。それはそうとEC-CUBEはもしかしたらシキイが高い人もいるかもしれません。ECサイトを立ち上げてしっかり売り上げる事が目的ならばASP等のECサイトを使用するのが現在では一番のオススメかもしれません。ASP以上の自由度を求めるのであればEC-CUBEが今は良いんじゃないですかね☆
バリバリとカスタマイズしたい方はオブジェクト指向での開発経験がある方を推奨します。もしくはそういう会社さんとか技術者が近くにいる場合は協力を仰いでも良いですね。色々考えてもEC-CUBEが良いと感じる方はこの本を購入してまずはしっかりとして使い方をマスターしてみてくださいっ。
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脆弱性を修正した Drupal 6.11 がリリース
- 2009-05-03 (日)
- Drupal
2009/04/30 – 第11版リリース 6.x 日本語ディストリビューション
セキュリティ上の脆弱性と、いくつかのバグを修正した Drupal 6.11 が公開されました。やや危険度の高い脆弱性が存在するため、これ以前の 6.x バージョンを使用しているユーザは早急にアップグレードすることをお勧めいたします。
ダウンロードURL
http://downloads.sourceforge.net/drupal-jp/drupal-6.11-japanese_011.tgz
6.xからのアップグレード方法
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