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CentOS

WordPressでプラグインや自動アップグレードが出来ない方へ

えーーーと。久しく書きます。

知人のWordPressのブログが自動アップグレードやプラグインのアップデート、
インストール、テーマのインストールが出来ない状況になりました。

サーバの環境は自宅サーバでCentOSです。

非常に苦戦しました。

解決しましたっ☆

結局解決させるのにApache, PHP, MySQL, FTP(Vsftpd)の各設定とニラメッコし、
WordPressのディレクトリ内や設定もニラメッコし、対応しました。

えーとですね。簡単に言うと
wp-content >> upgradeっていうディレクトリのパーミションや所有権が問題でした。

上記ディレクトリをApacheの設定ファイル内で指定したuserにて書き込みが出来るように設定しました。
それで解決です。

うーーーん。疲れた。でも、、知人の笑顔が見れて良かったです☆
レンタルサーバなどなら情報が多いのですが自宅サーバとなるとちょっと大変でしたね。

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Red Hat Enterprise Linux 5.4 Beta がリリースっ

Red Hatは米国時間7月2日、「KVM」ベースの仮想化を組み込んだ初めてのバージョンとなる「Red Hat Enterprise Linux 5.4」のベータテストバージョンをリリースしましたっ。

自分はサーバはXenを常用しています。クライアントはVMwareですね。

非常にXenは良いです。気にいってます。。

KVMについては・・・・うーーーん。今はなんとも言えませんね。

良いとも悪いとも言えない。

Redhatが5.4になればCentOSが5.4になるのでそのほうが嬉しいですかねw。

以下CNETさんの記事を引用

Red Hatは2008年9月、KVM(Kernel-based Virtual Machine)技術を、開発元であるQumranetとともに買収した。Red Hatは2月、同技術に基づく仮想化製品群を開発する意向を明らかにし、6月に「Red Hat Enterprise Virtualization(RHEV)」シリーズの最初のベータバージョンをリリースした。RHEVシリーズには、スタンドアロンのハイパーバイザ「RHEV-H」のほか、サーバおよびデスクトップ用の仮想化マネージャが含まれる。

 「Red Hat Enterprise Linux 5.4 Beta」は、KVMベースの仮想化を初めて組み込んだバージョンである。KVMは、最終的に「Xen」ベースのこれまでの仮想化システムを置き換えることになる。Xenをベースとする仮想化の提供とサポートは、RHEL 5シリーズの製品寿命が続く限り、KVMと並行して継続される予定となっている。

    

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レッドハットエンタープライズユーザー会(REUG) 発足!!

レッドハットの製品のユーザー会であるレッドハットエンタープライズユーザー会(REUG)が2009年6月1日に発足しましたっ。

reug20090606

入会基準
本会の目的に賛同し、レッドハット製品を利用している、またはこれから利用しようとしている法人
あるいはレッドハット製品を取扱う法人

入会にあたっては複数の会員の推薦、またはレッドハットの推薦が必要です。

入会基準は非常に厳しいですねっ。

https://www.jp.redhat.com/reug/
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CentOS で PostgreSQL を使ってみよう!

CentOSでPostgreSQLを動かす方法を紹介するものです。
これを読むとPostgreSQLのマニュアルにのっているチュートリアルが全部できるような環境構築が可能です。

http://lets.postgresql.jp/documents/tutorial/centos/1
lets-postgresql-centos

下記、目次を記載。
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できるPRO CentOS サーバー CentOS 5対応 明日発売

FedoraやUbuntuの書籍はよくありますがCentOSの書籍自体は正直少ないんですよね。
最近では、しいて良本として言えば、これがありますね。

そんな現状ではありますが明日、最新版のCentOSの書籍が発売されます。

目次を見る限りは初心者向けですが一つでも良いページがあると良いなと期待してます。下記、引用
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CentOS で PHP 5.2.9 のRPMパッケージ

CentOSのデフォルト状態ではPHPのパッケージが5.1.6までしか提供されてません。そういった関係でCentOSで構築したサーバーをPHP5.1.6で稼働している方々は沢山いらっしゃるようです。

CentOSはPHPの最新版がすんなり使用できないとかソースからコンパイルしなきゃいけない、野良rpmを使用しなきゃいけない等というような事で別のディストリビューションに乗り換える方もいるようです。

CentOSで使用できるPHP5.2.9のパッケージですがオラクルさんから提供されています。オラクルなので野良感は低く逆に安心感はありますね。

project-downloads_-php-rpms-ossoraclecom_1244017414720

一度使用してみてくださいっ。使用方法等、疑問点があれば「お問合せ」からご連絡頂くと相談に乗りますよっ。

勿論気分が良ければですがっ。

下記にダウンロードURLを記載します。
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OpenVZ 徹底入門が部屋から出てきた


OpenVZ徹底入門 バーチャルデータセンター構築完全ガイド (DVD付)

今日、部屋を掃除してたら以前に購入してサラっとしか読んでいなかったOpenVZの本が出てきましたっ。

たしかWebArenaのVPSがOpenVZを使っているって知った時に購入したような気がします。
なんというかパフォーマンスがかなり良く感じたんですよね。WebArenaのVPSって。

この書籍はOpenVZを入れて仮想環境を入れていこうって流れで進みます。
オススメですよ。そういえばXenの本も昔購入した気がする。。探してみます。

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CentOS 5.3 Release ! (リリース)

公式ページにて正式なアナウンスがありましたので記載します。

下記、引用

CentOS 5 Releases
The CentOS team is pleased to announce the availability of CentOS 5.3. Major changes in CentOS 5 compared to CentOS 4 include:

These updated software versions: Apache-2.2, php-5.1.6, kernel-2.6.18, Gnome-2.16, KDE-3.5, OpenOffice.org-2.3, Evolution-2.12, Firefox-3.0, Thunderbird-2.0, MySQL-5.0, PostgreSQL-8.

Better desktop support with compiz and AIGLX.

Virtualization provided by the Xen hypervisor with Virtual Machine Manager and libvirt.

Sabayon to simplify the construction of user profiles.

Links:
Distro Release Announcement |
Documentation: CentOS 5

Release Notes: CentOS | Upstream

Download: i386 | x86_64

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WebArena SuitePROv2 CentOS5対応!!

http://web.arena.ne.jp/suitepro/news/20090313.html

e3818ae79fa5e38289e3819b-vpse383bbe4bbaee683b3e5b082e794a8e382b5e383bce38390-webarena-suitepro_1237095720811

仕事の関係でお世話になっているVPSです。
スペックが高く安定していてコストパフォーマンスにも優れています。
ただ、OSがCentOS4というところとSSHを入れ替えられないことだけが不満でしたが
ついにCentOS5に対応します。

期待大ですね。SSHも入れ替えられたら助かるんだけど多分無理だろうね。

下記引用

日頃よりWebARENA SuitePROv2をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
WebARENA SuitePROv2のCentOS5対応および、OS再インストール機能の拡充の予定についてご案内いたします。

WebARENA SuitePROv2では、2009年3月30日より、CentOS5による提供を開始いたします。
これにより、CentOS5上で動作する最新のアプリケーションが、標準でご利用いただけるようになります。
例) apache 2.2.3、mysql 5.0.45、postfix 2.3.3 など

またこれに合わせて、OS再インストール機能でCentOS4とCentOS5をお選びいただけるようにすると共に、CentOS5用の簡易サーバ設定機能の提供を開始いたします。

※要注意
CentOS4からCentOS5への変更には、サーバの初期化が必須です。
OS変更を行う場合には、事前のデータのバックアップ、事後のデータの再アップロード、ソフトウェアの再設定などが必要となります。

■提供開始予定日
2009年3月30日(月)
提供開始日以降の新規提供は、CentOS5による提供となります。
現在ご利用中のお客さまにおかれましても、同日よりCentOS5のインストールが可能となります。

■ご利用料金
OS変更による新たな料金は、発生しません。

■ご注意事項
・ ひとつの仮想専用サーバに同時に複数のOSをインストールすることはできません。
・ OS再インストールは、仮想専用サーバの初期化後に新規OSのインストールとなります。このため、現在ご利用中のデータ等は全て消去されますので、お手元にバックアップを取る等、お客さまによるデータの管理が必要となります。
・ OSのバージョンによってソフトウェアの設定値・項目が異なる場合がございます。ご利用になるOSでの設定方法をご確認ください。

以上のとおりご案内申し上げます。
ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

今後ともWebARENA SuitePROをよろしくお願い申し上げます。

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RapidSite

だいぶお世話になってます。
当初、自宅サーバーにてMovable Typeを動かしていた時にホスティングにて
快適にMovable Typeが動くものを探していたらこちらにたどり着きました。
まー、ミーハーな感じもありですが。共用とVPSを契約した経験があります。
うーん。。正直割高かな。VPSはやはり、OSのインストールは自分で出来ないと
なんか寂しいよね。RapidSiteは寂しいほうです。自分で出来ません。お願いする
しかないです。

rapidsite_1231001371180.png

あっ!RapidSiteのサイトってかっこ良いなーって感じます。うんうん☆

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